データは各大学の2025年度/令和7年度医学部編入試験(試験は2024年/令和6年実施)における募集要項からの抜粋版です。
選抜方法を含め変更が発生する可能性があります。今後ご受験をお考えの方は、必ずご自身で各大学の募集要項にて募集人員、試験科目や出願資格等をご確認ください。
2024年度編入試験の募集要項は こちらの記事でまとめております。ご参照ください。
募集要項まとめ掲載大学
北海道・東北地方
旭川医科大学
- 出願
- 募集人数:10名
- 出願期間:9/2-9/6
- 特記事項:
- 前年度からの変更点として、国際医療人枠、地域枠という区分が廃止された
- 北海道の地域医療を理解し、北海道の医療に貢献する強い意志のあるものを選抜することが明記されている
- 提出書類として、推薦書が必要
- 卒後の研修病院の指定あり。研修後に指定の病院で7年以上従事することの確約が必要
- 試験
- 1次試験:10/26(土)合格発表:11/8(金)
「生命科学」(300点)、「英語」(100点) - 2次試験:11/23(土)最終合格発表:12/19(木)
「個人面接」(100点) - 特記事項:
- 生命科学、英語の得点が、受験者全員のそれぞれの科目の平均点未満の場合は合格対象者としないことが明記されている
- 1次試験:10/26(土)合格発表:11/8(金)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
北海道大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:7/16-7/24
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEIC L&R680点以上、TOEFL ITP530点以上、またはTOEFL iBT71点以上の得点が要件
- 試験
- 1次試験:8/18(日)合格発表:9/12(木)
「生命科学総合問題」(120分) - 2次試験:10/6(日)最終合格発表:11/14(木)
「課題論文」(60分)、「面接」 - 特記事項:
- 例年の「生命科学総合問題」では生命科学、化学、物理、統計から満遍なく出題(GHS会コメント)
- 例年の「課題論文」では医療系のテーマに対して意見を記述する問題が出題されている(GHS会コメント)
- 1次試験:8/18(日)合格発表:9/12(木)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
弘前大学
- 出願
- 募集人数:20名
- 出願期間:10/28-11/1
- 特記事項:
- 提出書類として、TOEFL iBTのスコアが必要
- 卒後の研修病院の指定あり
- 試験
- 1次試験:11/24(日)合格発表:12/6(金)
「基礎自然科学・数学」(120分200点) - 2次試験:12/22(日)最終合格発表:1/22(水)
「個人面接」(200点) - 特記事項:
- 例年の「基礎自然科学・数学」では数学、物理、化学、生物から出題(GHS会コメント)
- TOEFL iBTのスコアを点数として利用(100点)
- 1次試験:11/24(日)合格発表:12/6(金)
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
秋田大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
関東地方
筑波大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:6/3-6/7
- 特記事項:
- 大学在籍中の出願が可能
- TOEFL iBT、TOEIC、またはIELTSのスコア提出が可能(※必須ではない)
- 提出書類として、論文または業績等の概要が必要
- 試験
- 1次試験:7/13-14(土日)最終合格発表:7/25(木)
「学力試験(1)」(120分)、「学力試験(2)」(120分)、
「適正試験(1)」(60分)、「適性試験(2)」 - 特記事項:
- 「学力試験」の内容は大学1、2年生で学習する程度の数学と英語、化学と生物
- 例年の「適正試験(1)」の内容は簡単な性格診断のようなもの(GHS会コメント)。「適性試験(2)」の内容は面接
- 過去に過去問類似の出題あり(GHS会コメント)
- 1次試験:7/13-14(土日)最終合格発表:7/25(木)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表
- GHS会関連商品
群馬大学
- 出願
- 募集人数:15名(うち地域医療枠3名)
- 出願期間:7/24-7/29
- 特記事項:
- 前年度からの変更点として、地域医療枠が新設した。群馬県出身などが対象者。群馬県からの修学資金貸与をうけ、卒業後8年4か月間は指定病院で臨床研修および診療業務に当たる必要あり。
- 大学在籍中の出願が可能
- 出願資格として、自然科学科目15単位以上を含む46単位以上の修得が要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:9/1(日)合格発表:9/24(火)
「小論文1」(90分)、「小論文2」(90分) - 2次試験:10/6(日)最終合格発表:10/22(火)
「面接試験等」 - 特記事項:
- 例年「小論文1」は日本語、「小論文2」は英語で出題される(GHS会コメント)
- 1次試験:9/1(日)合格発表:9/24(火)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表
- GHS会関連商品
東京医科歯科大学(東京科学大学)
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:5/13-5/17
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEFL iBT80点以上の得点が要件
- 提出書類として、大学(大学院)で取り組んできた研究、勉学の成果が必要
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:6/12(水)合格発表:6/24(月)
「自然科学総合問題」(90分) - 2次試験:7/10(水)最終合格発表:7/24(水)
「面接」 - 特記事項:
- 例年の「自然科学総合問題」では生命科学から出題(GHS会コメント)
- 1次試験は英語により出題する場合がある
- 1次試験:6/12(水)合格発表:6/24(月)
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
中部地方
富山大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:7/22-7/26
- 特記事項:
- 提出書類として、TOEFL iBTまたはTOEIC L&Rのスコアが必要
- 試験
- 1次試験:9/1(日)合格発表:9/27(金)
「課題作文」(60分)、「総合試験」(180分) - 2次試験:11/3(日)最終合格発表:11/29(金)
「口頭発表および面接」 - 特記事項:
- 例年の「総合問題」では生命科学、英語から出題(GHS会コメント)
- 1次試験:9/1(日)合格発表:9/27(金)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
金沢大学
- 出願
- 募集人数:5名(うち1名が一般枠、1名が基礎研究枠、3名が地域枠)
- 出願期間:8/19-8/23
- 特記事項:
- 提出書類として、推薦書が必要
- 提出書類として、TOEFL iBTのスコアが必要
- 基礎研究枠は卒後の研修病院の指定あり。基礎系の研究分野で博士課程に進学することの確約が必要
- 地域枠は出願資格として、石川県・富山県・福井県の学校、大学の卒業生であることが要件
- 地域枠は研修病院の指定あり。研修後に指定の病院で3年以上従事することの確約が必要
- 試験
- 1次試験:書類 合格発表:9/11(水)
- 2次試験:9/20(金)合格発表:10/4(金)
「生命科学」(120分) - 3次試験:10/18(金)最終合格発表:11/13(水)
「口述試験」 - 特記事項:
- 「口述試験」の内容は個別口述試験およびグループ口述試験
- 2次の英語試験を廃止
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
福井大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:7/8-7/12
- 特記事項:
- 試験
- 1次試験:8/31(土)合格発表:9/20(金)
「自然科学総合問題」(120分) - 2次試験:書類 合格発表:10/4(金)
- 3次試験:11/2(土)最終合格発表:11/22(金)
「面接」 - 特記事項:
- 前年度からの変更点として1次試験合格者に書類審査が課された
- 例年の「自然科学総合問題」では主に生命科学と英語から出題。物理、化学、数学、統計も出題される(GHS会コメント)
- 1次試験:8/31(土)合格発表:9/20(金)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表(解答解説も公開)
- GHS会関連商品
浜松医科大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
名古屋大学
- 出願
- 募集人数:4名
- 出願期間:5/1-5/9
- 特記事項:
- 提出書類として、研究業績が必要
- 前年度からの変更点として、提出書類としてIELTS、TOEFL iBTまたはTOEIC L&Rのスコアが必要
- 試験
- 1次試験:6/6(木)合格発表:6/14(金)
「生命科学を中心とする自然科学」(90分) - 2次試験:7/4(木)最終合格発表:7/19(金)
「小論文」(90分)、「面接」 - 特記事項:
- 1次の英語試験は廃止。英語検定試験のスコアをもとに得点を決定する
- 例年の「生命科学を中心とする自然科学」では生命科学、統計から出題(GHS会コメント)
- 過去に過去問類似の出題あり(GHS会コメント)
- 1次試験:6/6(木)合格発表:6/14(金)
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
近畿地方
滋賀医科大学
- 出願
- 募集人数:15名
- 出願期間:8/26-8/30
- 特記事項:
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:9/28(土)合格発表:10/10(木)
「総合問題」(150分200点)、「英語」(60分100点) - 2次試験:10/22(火)最終合格発表:11/15(金)
「小論文Ⅰ」(90分200点)、「小論文Ⅱ」(90分100点)、「個人面接」 - 特記事項:
- 前年度からの変更点として配点が公開された
- 例年の「総合問題」のでは生命科学、物理学、化学、統計学、数学から出題(GHS会コメント)
- 「小論文Ⅰ」では自然科学の論述、「小論文Ⅱ」では医学医療の社会的役割の論述が課される
- 過去に過去問類似の出題あり(GHS会コメント)
- 1次試験:9/28(土)合格発表:10/10(木)
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
大阪大学
- 出願
- 募集人数:10名
- 出願期間:6/3-6/7
- 特記事項:
- 提出書類として、TOEFL iBTまたはTOEIC L&Rのスコアが必要
- 試験
- 1次試験:7/6(土)合格発表:7/18(木)
「物理学」(90分100点)、「化学」(90分100点)、「生命科学」(120分150点) - 2次試験:7/27(土)最終合格発表:8/13(火)
「小論文」(90分50点)、「面接」(50点) - 特記事項:
- 1次試験で英語検定試験のスコアをもとに得点を決定する(100点)
- 1次試験:7/6(土)合格発表:7/18(木)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
神戸大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:7/4-7/10
- 特記事項:
- 提出書類として、研究業績が必要
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:8/6(火)合格発表:8/22(木)
「生命科学と英語の総合問題」(120分) - 2次試験:9/3(火)最終合格発表:9/20(金)
「口述試験」 - 特記事項:
- 「口述試験」では自身の最近の研究と医師を志すに至った経緯についてパワーポイントを用いて口頭で発表、質疑応答を行う
- 1次試験:8/6(火)合格発表:8/22(木)
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
奈良県立医科大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
中国・四国地方
鳥取大学
- 出願
- 募集人数:5名(うち5名地域枠)
- 出願期間:5/27-6/7
- 特記事項:
- 出願資格として、鳥取県の奨学金を受給することの確約が要件
- 出願資格として、鳥取県・島根県・岡山県・広島県・兵庫県の高校の卒業生であること、または父母いずれかが鳥取県在住であることが要件
- 奨学金の免除規定は初期臨床研修期間を含め11年以内に指定の病院で6年間勤務すること
- 出願時に課題論文あり。二次試験がないため重要(GHS会コメント)
- 試験
- 試験:6/29(土)最終合格発表:8/2(金)
「基礎科学」(120分)、「英語」(60分)、「面接」 - 特記事項:
- 例年の「基礎科学」では生命科学から出題(GHS会コメント)
- 試験:6/29(土)最終合格発表:8/2(金)
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
島根大学
- 出願
- 募集人数:2年次編入5名(うち2名が地域枠)、3年次編入5名(うち2名が地域枠)
- 出願期間:7/16-7/19
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEIC L&R600点以上の得点が要件
- 地域枠は出願資格として、島根県内の高校の卒業生であることが要件。卒後の研修病院の指定あり
- 3年次編入は出願資格として、歯科医師、獣医師、薬剤師のいずれかの免許を保持していることが要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 1次試験合格者は提出書類として、「これまでの研究の概要と医学の研究、教育或いは診療への応用に対する抱負」(800字程度)が必要
- 1次試験合格者のうち地域枠志願者は提出書類として、「島根県の地域医療の実態と自分の医療に対する考え」(800字程度)が必要
- 試験
- 1次試験:8/24(土)合格発表:9/6(金)
「英語」(60分)、「自然科学総合問題」(90分) - 2次試験:9/21-22(土日)最終合格発表:10/9(水)
「面接」 - 特記事項:
- 「自然科学総合問題」は化学、生物学などの自然科学系の科目から出題
- 過去に過去問類似の出題あり(GHS会コメント)
- 1次試験:8/24(土)合格発表:9/6(金)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表(2019年度入学試験以降は解答解説も公開)
- GHS会関連商品
岡山大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:4/10-4/19
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEFL iBT60点以上の得点が要件
- 出願資格として、自然科学科目10単位以上の修得が要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:書類 合格発表:5/27(月)
- 2次試験:6/29(土)最終合格発表:7/22(月)
「生物学」(90分200点)、「小論文」(60分60点)、「面接」(180点) - 特記事項:
- 前年度からの変更点として2次試験に小論文が課された
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
山口大学
- 出願
- 募集人数:10名(うち3名が地域枠)
- 出願期間:7/29-8/1
- 特記事項:
- 提出書類として、推薦書が必要
- 地域枠は提出書類として、確約書が必要
- 試験
- 1次試験:9/29(日)合格発表:10/18(金)
「学科試験」(90分)、「小論文試験」(150分) - 2次試験:11/17(日)最終合格発表:11/29(金)
「面接試験」 - 特記事項:
- 例年の「学科試験」では生命科学、物理、化学、数学、統計、英語から出題(GHS会コメント)
- 1次試験:9/29(日)合格発表:10/18(金)
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
香川大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:5/7-5/17
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEIC L&R600点以上の得点が要件
- 1次試験合格者は提出書類として、「研究課題・論文リスト」が必要
- 試験
- 1次試験:6/8(土)合格発表:6/20(木)
「自然科学総合問題」(150分300点) - 2次試験:7/7(日)最終合格発表:7/18(木)
「面接」(100点) - 特記事項:
- 「自然科学総合問題」は大学の教養教育修了程度の生物学、化学、物理学から出題
- 1次試験でTOEICのスコアを利用(150点)
- 1次試験:6/8(土)合格発表:6/20(木)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表
- GHS会関連商品
愛媛大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:6/24-6/28
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEIC L&R600点以上の得点が要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:7/20(土)合格発表:8/9(金)
「自然科学総合問題」(120分200点) - 2次試験:8/26-27(月火)最終合格発表:9/12(木)
「個人面接」 - 特記事項:
- 例年の「自然科学総合問題」では生命科学、物理、化学から出題。数学の出題もみられる(GHS会コメント)
- 「個人面接」では研究、仕事などこれまでに行ってきたことに関する10分間のプレゼンテーションの後、20分間程度の質疑応答が課される
- 面接はどちらか1日だけ
- 1次試験:7/20(土)合格発表:8/9(金)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
高知大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:6/10-6/13
- 特記事項:
- 大学在籍中の出願が可能
- 提出書類として、志願者が執筆した論文の要旨が必要
- 提出書類として、TOEFL iBT、TOEIC R&L、またはIELTSのスコアが必要
- 前年度からの変更点として、過去に第2次選抜を受験した場合出願資格なし
- 試験
- 1次試験:7/6(土)合格発表:7/25(木)
「総合問題」(150分) - 2次試験:8/22-23(木金)最終合格発表:9/5(木)
「面接」、「グループワーク」 - 特記事項:
- 「総合問題」は大学教養レベルの数学および物理、化学、生物学から出題
- 1次試験:7/6(土)合格発表:7/25(木)
- 過去問の入手方法:郵送による取り寄せが可能
- GHS会関連商品
九州・沖縄地方
長崎大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:7/12-19
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEFL iBT (Home Edition を含む)42点以上、TOEIC L&R/TOEIC S&W1150点以上、実用英語技能検定(英検又は英検 S-CBT)CSE スコア1950点以上、ケンブリ ッジ英語検定140点以上、IELTS4.0以上、GTEC(4技能版) 960点以上、TEAP225点以上、TEAP CBT420点以上のいずれかのスコアを有することが要件
- 提出書類として、推薦書が必要。在職中の場合、勤務先の課長相当職以上の者からの推薦書であることが必要
- 手書きの提出書類あり
- 試験
- 1次試験:8/23(金)合格発表:9/25(水)
「生命科学科目」(90分600点) - 2次試験:10/4(金)最終合格発表:10/23(水)
「小論文」(90分200点)、「面接」(200点) - 特記事項:
- 書類審査(200点)
- 1次試験の英語試験は廃止。英語検定試験のスコアをもとに得点を決定する(50点)
- 1次試験:8/23(金)合格発表:9/25(水)
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
大分大学
- 出願
- 募集人数:10名
- 出願期間:4/22-4/26
- 特記事項:
- 大学在籍中の出願が可能
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:書類(100点) 合格発表:6/7(金)
- 2次試験:6/18(火)合格発表:7/10(水)
「生命科学に関する総合問題」(120分200点)、「英語」(90分100点) - 3次試験:7/29(水)最終合格発表:8/19(月)
「個人面接」(150点)、「発表およびグループディスカッション」(150点) - 特記事項:
- 過去問の入手方法:窓口での閲覧のみ可能
- GHS会関連商品
鹿児島大学
- 出願
- 募集人数:10名
- 出願期間:5/7-5/10
- 特記事項:
- 前年度からの変更点として、出願資格としてTOEFL iBT64点以上またはTOEIC L&R720点以上の得点が要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 志望理由書の提出が不要
- 試験
- 1次試験:6/1(土)合格発表:6/14(金)
「学力試験」(150分分400点) - 2次試験:7/6(土)最終合格発表:7/16(火)
「個人面接」(100点) - 特記事項:
- 英語試験を廃止
- 「学力試験」の出題範囲が生命科学を中心とする自然科学に変更
- 1次試験:6/1(土)合格発表:6/14(金)
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表
- GHS会関連商品
琉球大学
- 出願
- 募集人数:5名
- 出願期間:8/1-8/8
- 特記事項:
- 出願資格として、TOEFL iBT61点以上、TOEIC L&R600点以上、または英検準1級以上の得点が要件
- 提出書類として、推薦書が必要
- 試験
- 1次試験:9/10(火)合格発表:9/27
「生命総合試験Ⅰ、Ⅱ」(210分) - 2次試験:10/17(木)最終合格発表:11/1
「小論文」(210分)、「個人面接」 - 特記事項:
- 例年の「生命総合試験Ⅰ、Ⅱ」では生命科学、物理、化学、統計から出題(GHS会コメント)
- 1次試験:9/10(火)合格発表:9/27
- 過去問の入手方法:ホームページ上で無料で公表
- GHS会関連商品
医学編入試験実施大学(私立)
岩手医科大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
獨協医科大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
東海大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
- 過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)
- GHS会関連商品
北里大学
2025年度の募集要項はまだ発表されていません
GHS会関連商品
過去問の入手方法:公式な入手が難しい(不明含む)

コメントを残す